予算が2万円くらいで選ぶなら、この革財布が最もおすすめですっ

イタリアの老舗タンナーが作り出す上質な革を使用し熟練した日本職人が丁寧に作り込んだ革財布

最もおすすめの上質な革財布

 

この財布が2万円に少しプラスした金額で選べること自体が衝撃的なわけですが

まず、この財布に使用されている革素材自体が非常に上質で
作り手の思いや拘りが詰まって生み出されたモノ。

本革本来の・シボ感 ・程よい光沢があり、何年も長く使い込んでいくことによって
色合いや風合いに深みを増していき、経年変化が存分に楽しめる革を使用しています。

この革財布に使用されている革素材は、イタリアはフィレンツェにある老舗タンナーの
バダラッシ・カルロ社が作り出した革素材を使用しています。

マット―ネレザー

 

財布に限らず、現在の革製品の多くは品質よりも生産コストを抑えることが
メインになっている作りの荒さを誤魔化した、それなりのモノで溢れています。

そんな中で、バダラッシ社が作り出す革は生産コストよりも
高品質な革を作り続けることに拘り続けていて
時間と手間をかけて上質な革を作り出しています。

要するに、革の質が非常に言いわけです。
こタンナーが作り出す革が、大好きなんです。

 

財布の内装に至るまで一切の妥協を許さない

ラウンドファスナー長財布にありがちなことですが、財布を開けると内装に
布製やナイロンなどプラスチック製の生地を使用したラウンドファスナー財布が多いですが
この長財布には、欧州の厳選された上質なヌメ革を使用し
普段は見えない内装にまで、一切妥協せずに拘り抜かれています。

おすすめ革財布内装

 

布製やプラスチック製の生地が悪いとは言いませんが
外見だけ良くて中身の伴っていない財布が多くて
いざ使い始めてみると、価格の割りにショボく感じる事があると思います。

価格も大切ですが、価格以上の価値を感じられないモノに
ワザワザお金を払うことはないと思うんです。

財布の顔になる表革には、イタリアの老舗タンナーが作り出した上質な革
財布の内装には、欧州の厳選されたヌメ革
この2つのレザーが織りなすコントラストは贅沢ですね。

私の嫌いなブランドの名前が付いたら、間違いなく倍以上の値段がしますね。

 

職人による丁寧な作り込み

財布に限ったことではありませんが、世の中に溢れているモノは
どこの国の、どんな人が作り出したのか?
この部分が見えにくく・感じにくい部分でもあります。

特に、年単位で使う財布になると、財布の作りがシッカリとしている必要がありますが
生産コストが優先されていると、財布の作りが甘く長く使い続けることはできません。
ものによっては半年ももたずにダメになってしまうことも。

この長財布は、熟練した日本の革職人が手作業で1つ1つ丁寧に作り込んだ財布は
コバやマチに至るまでシッカリと作り込まれています。

日本の職人が作り出した財布は、やはり非常に質が高い。

おすすめ革財布01

 

カラーは、オールドブラック ・ビターチョコ ・ブランデー
の全3色展開されていますが、断然ビターチョコがおすすめです

 

おすすめ革財布カラー展開

 

ブラックやブランデーも良い色合いであることは間違いありませんが
ビターチョコのブラウンカラーは、柔らかさの中にも上品さがあり
色合いや風合いの経年変化も味わい深い。

ビジネス ・カジュアル ・フォーマルとシーンを選ばずにマッチし
お洒落に見せることができるのも、この色合いだからこそだと思います。

 

ビターチョコ

 

イタリアの老舗タンナーが作り出した上質な革素材
内装に至るまで一切の手を抜かない拘り
熟練した日本職人が丁寧に作り込んだ財布

このマットーネ・ラージウォレットは税込26,000円
安いとかお得とか、そういった次元ではありませんよね。

2万円くらいの予算で財布を探している方に、これ以上におすすめな財布はありません。
この革財布は選んで間違いありませんね。

>>マットーネ・ラージウォレットの購入・在庫を見る

 

 

 

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

TOPへ